KOWON SIGNATURE
KOWONシグネチャー
鼻先の下垂、口元の突出感、鼻の糸による副作用。一般的な鼻整形では解きにくい3つの難題を解決するためにKOWONが設計したシグネチャー手術3種です。
KOWONがシグネチャーをつくった理由
カウンセリングで最も多く向き合ったお悩みは、単に鼻筋を高くする問題ではありませんでした。原因を残したままの手術は結果が長持ちしないため、KOWONは原因から解決する手術を別に設計しました。
難題 1
笑うとまた下がる鼻先
軟骨だけを整える鼻先形成では、鼻先を引き下げる筋肉の力がそのまま残り、時間が経つと再び下がることがあります。原因となる筋肉まで矯正してこそ、笑っても保たれるラインになります。
難題 2
口元が突出して見える横顔
口が出て見える印象のために両顎・突出口の手術を考えるものの、負担は小さくありません。鼻唇角と鼻柱(ACR)のラインを併せて矯正すれば、鼻整形だけで横顔の印象が変わり得ます。
難題 3
残って問題を起こす鼻の糸
溶けるはずの鼻の糸が何年も残り、炎症・突出・鼻の変形を引き起こす場合が多くあります。糸と異物を安全に除去し、必要な再手術までを続けて設計する必要があります。
シグネチャー手術3種
本施術・手術は個人により出血、感染、腫れ、非対称などの副作用が生じる場合があります。正確な情報は医療スタッフとご相談のうえご判断ください。
