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KOWON Plastic Surgery ロゴ

鼻先の下垂(鼻先の筋肉矯正)

根本的な解決策を探す

笑うたびに広がり下がる鼻先手術後も下がり続ける鼻先

01

鼻先下制筋の直接矯正

02

矢印鼻・長い鼻・下がった鼻の原因治療

03

再発の可能性を最小限に

04

代表院長が直接執刀

鼻先が下がる原因

鼻先が下がる原因は多様で、複数の要因が関わります。 鼻だけでなく、顔全体のバランスと筋肉を考慮して診断します。

鼻中隔下制筋 の位置

鼻中隔下制筋(Depressor septi nasi m.)

鼻が下向きに見える原因

人中を覆い、寂しげな印象や年齢を感じさせることがあります

上唇鼻翼挙筋 の位置

上唇鼻翼挙筋(Levator labii superioris alaeque nasi m.)

鼻が左右に広がって見える原因

ほうれい線を深くし、鼻が大きく広がって見えることがあります

KOWONの鼻先手術のこだわり

鼻先の軟骨矯正と筋肉矯正を組み合わせ、細部まで整えます。

鼻尖軟骨移植
鼻尖軟骨の縫合
鼻中隔下制筋 矯正
上唇鼻翼挙筋 矯正

kowon plastic surgery

KOWONの鼻先手術で大切にすること

筋肉矯正で鼻先の下垂を抑える
鼻柱と人中の角度を整え 口元がすっきり見える調和のとれた比率
顔全体のバランスを整える
どのような表情でも気になる印象を和らげる

REAL RESULT

Before & After

下がった鼻Before & After
下がった鼻 手術前後
広がった鼻Before & After
広がった鼻 手術前後

本施術・手術は個人により出血、感染、腫れ、非対称などの副作用が生じる場合があります。正確な情報は医療スタッフとご相談のうえご判断ください。

手術はこのように進みます

STEP 01

鼻先の下垂は、なぜ起きるのでしょうか

鼻先と上唇の間には、鼻先を下方へ引き下げる筋肉があります。この筋肉が強く働くと、普段から鼻先が低く見え、笑ったり話したりするときにさらに下がって矢印鼻・長い鼻のように見えます。軟骨形成だけで鼻先を上げても、筋肉の引く力はそのまま残るため、時間が経つと再び下がることがあります。

STEP 02

KOWONの鼻先筋肉矯正

KOWON整形外科は、鼻先の軟骨形成とともに、原因となる筋肉を直接調整します。筋肉の引きを解消したうえで鼻中隔延長術などにより鼻先の支持構造をつくり、表情によって変わらない安定した鼻先の角度を完成させます。鼻唇角(鼻と唇の間の角度)まで併せてデザインするため、横顔のラインが自然です。

STEP 03

こんな方に必要です

笑うと鼻先が下がって印象が変わって見える方、矢印鼻・長い鼻・下がった鼻を根本的に改善したい方、以前の鼻手術のあとも鼻先の下垂が残っている方、鼻先と口元の印象を併せて改善したい方に適しています。

STEP 04

術後の回復

手術後5〜7日目に副木と抜糸を行い、日常生活に復帰できます。鼻先の腫れは2〜4週間かけてほとんど引き、最終的なラインは3〜6か月かけて完成します。定期的な経過観察で回復の状態を確認します。

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鼻先形成 — キム・ヒョンテク院長が自ら解説する手術の原理と実際の症例300本

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よくいただく質問

一般的な鼻先形成は軟骨の形を整えることに重点を置きますが、鼻先の筋肉矯正は鼻先を下方へ引く筋肉の力そのものを調整します。原因まで併せて解決するため、笑ったときに鼻先が下がる症状と、再び下垂する可能性を根本的に減らすことができます。

手術範囲により異なりますが、通常1時間30分〜2時間30分ほどかかり、静脈麻酔(睡眠麻酔)で行います。正確な計画は、鼻の状態を診断したうえでカウンセリングにてご案内します。

筋肉の矯正は過度な引きを解消する方向で行うため、表情が不自然になることはありません。回復初期には一時的にこわばる感じがある場合がありますが、腫れが引くにつれ自然になります。

院長が 書いたコラムでさらに深く

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Consultation

笑っても下がらない鼻先

キム・ヒョンテク代表院長が診断から手術、術後管理まで1:1で責任を持ちます。

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本施術・手術は個人により出血、感染、腫れ、非対称などの副作用が生じる場合があります。正確な情報は医療スタッフとご相談のうえご判断ください。