本文へスキップ
KOWON Plastic Surgery ロゴ

短い鼻

短い鼻(アップノーズ気味)で悩んでいるのですが、鼻中隔延長は必要ですか?

掲載日

本施術・手術は個人により出血、感染、腫れ、非対称などの副作用が生じる場合があります。 正確な情報は医療スタッフとご相談のうえご判断ください。

A

こんにちは、コウォン整形外科です。
短い鼻やアップノーズの場合、単純に鼻を長くするのではなく、鼻先の角度や位置を調整しながら自然な長さに見えるよう整えることが大切です。
当院では鼻中隔延長術は行わず、現在の鼻の状態や必要な支持力に合わせて、鼻中隔軟骨や自家肋軟骨などを用いて鼻先を形成します。
使用する軟骨はCT検査で鼻中隔の大きさや状態を確認したうえで決定し、正面・側面から見たバランスを考えながら手術プランをご提案します。

— コウォン整形外科 院長 キム・ヒョンテク

以下は一般的なご案内です。正確な原因と手術方法は、鼻の内部の診察とCT、これまでの手術歴を併せて確認したうえで決定します。