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他院修正・隆鼻術

他院で小鼻縮小をした場合、隆鼻術はいつから施術可能でしょうか?

掲載日

本施術・手術は個人により出血、感染、腫れ、非対称などの副作用が生じる場合があります。 正確な情報は医療スタッフとご相談のうえご判断ください。

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こんにちは、コウォン整形外科です。
小鼻縮小の傷跡や腫れが落ち着く目安として、術後3〜6ヶ月程度が経過していれば、隆鼻術(鼻筋の手術)を検討できることが多いです。
ただ、小鼻と鼻筋は独立した部位のため、状態によってはもう少し早い時期でも可能な場合があります。実際の写真を見ながら判断させていただきます。

— コウォン整形外科 院長 キム・ヒョンテク

以下は一般的なご案内です。正確な原因と手術方法は、鼻の内部の診察とCT、これまでの手術歴を併せて確認したうえで決定します。