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鼻再手術

鼻の再手術で肋軟骨(リブフィット)を勧められることが多いのはなぜですか?

掲載日

本施術・手術は個人により出血、感染、腫れ、非対称などの副作用が生じる場合があります。 正確な情報は医療スタッフとご相談のうえご判断ください。

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こんにちは、コウォン整形外科です。
再手術の場合、以前の手術ですでに鼻中隔軟骨や耳介軟骨が使用されていて、十分な量が残っていないケースが多くあります。
また、再手術は初回よりも強い支持力が必要になることが多く、肋軟骨は硬く量も確保しやすいため、鼻先を安定して支える土台として選ばれることが多いです。
コウォン整形外科ではRIBFIT™という自家肋軟骨を細かな粒子に加工して鼻筋を形成する独自の方法も行っており、既製品のプロテーゼに頼らずに自然な高さを出すことができます。
採取部の傷跡や回復期間について気になる方は、LINEでご質問ください。

— コウォン整形外科 院長 キム・ヒョンテク

以下は一般的なご案内です。正確な原因と手術方法は、鼻の内部の診察とCT、これまでの手術歴を併せて確認したうえで決定します。